2005年09月13日

紫水晶 第十章_意外な出会い そして別れ

■前回のあらすじ  読み直して見る?

 安藤真由子の回想の中、突然な天候の変化。

 そして、例の池に現れた女の影。

 憎憎しげに声を荒げる彼女を傍に

 竜也は、5歳の頃の飛行機事故を思い起こす。



第十章 意外な出会い そして別れ


あの時、僕は家族で旅行に行ったんだ。


飛行機に乗って。


その途中、


雷雲みたいな黒雲の中に入った途端、飛行機が袖降下したんだ。


乗っていた人達はそのいきなりの出来事に動揺し、


泣き崩れたり、天に祈ったりしていた。


シートベルトは胸が苦しくなるほど締め付けてくるし、


辺りのその絶望に満ちた空気の中で小さかった僕なりに


死≠ニいうものを覚悟したっけ。


けど、その時僕は見たんだ。


抱きしめる母親の腕の間から、窓の外に人影があるのを。


その人影は窓から窓へと移りながら機体の周りを飛び回り、


そして一回りしたところで何か手を合わせ目を瞑り


何やらを呟いて手を上下に切り始めた。


そして、はっと目を開けた時、


じっと影の方を見つめていた僕とその影との目が合った。


二十歳かそこらの若者だった。


そして、その若者の体は透き通っていて向こうの空が見えた。


彼は初め、じっと見つめる僕に驚いているようだったが、


次の瞬間にっこりと笑った。



(!!)



彼のその笑顔に僕は恐怖が和らいでいくのを感じた。


何か安心出来る笑顔だ。


そう思っていると、彼は両手を上に掲げた。


すると突風が吹き、辺りに広がっていた黒雲が吹き飛び、


傾き一直線に落ちていた飛行機が造っくりと正常へと立ち直っていった。


あの後、飛行機は何事もなく目的地にたどり着いたが、


その間に例の男の人の姿を見ることはなかった。


この飛行機事故の原因は、雷雲かと思われた黒雲は、


実は火山灰の舞い上がったもので、


その灰が機体に悪影響を及ぼしていたのだという。


突然吹いたあの突風のおかげでその灰が散り、


飛行機は墜落せずにすんだと


皆は偶然吹いたあの風に感謝していたようだったが、


僕だけはその風が偶然吹いたものなんかでない事を知っている。


そう、あの彼が助けてくれたのだと・・・。





*   * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *   *


(その彼が死んだ・・・?あの時に・・?)


動揺を隠す事など出来なかった。


隣にいた結城も思い当たったのか、眉を潜めていた。



「あの人もあの人だ。!!


 何で人間なんかを助けるために死ななくちゃならないんだ!!」


その間にも口論は続いている。



叫ぶ女の目からは涙が溢れ出していた。


「私を置いていかないでよ・・・。」



唇を噛み締め、ついに女は泣き崩れた。


それぞれに思うことはある。彼女にもある。


愛する人がいなくなってしまった悲しみ。


その悲しみは、その愛する人を奪った者への憎しみへと変わる。


どんな慈悲深き心の持ち主であったとしても、


その人に対する思いが強ければ強すぎるほど


それを失った時のショックがその人の人格までをも変えてしまう。


それに対する後ろめたい気持ち


そして自分達を助けるために命を落とした彼への申し訳ない気持ち。


気持ちが痛いほど分かり、


分かりすぎるからこそはっきりと言い切る事の出来ないもどかしさ。


絡み合う出来事とは裏腹に、伝わらない思い。


黙りこくる一同。


そんな中、エリウッドがぽつりと呟いた。




「人間もそう悪いもんじゃないよ。


 今まで彼等と行動をともにしてきて分かったんだ。


 他人の事をまるで自分のことのように思いやる事が出来る。


 だからこうやって、僕達を見る事だって出来るんだ。


 こういう人達もいるんだよ。父さんもそれを知ってたんじゃないの?」


懇願するように見上げる彼に、彼女も架空の人を思い出す。



「そうね、そういう人だもの。極度のお人好しで、


 人のことしか考えてないのよ。」


でも・・・、と彼女は続けた。


「私は、許す事は出来ないわ。」


「・・・・・・・。」


言葉が出てこない。


言わなくてはいけない事はあるのに。


分かってもらえるとは限らないけど、


いや分かってもらえないからといって言わないでいるのは卑怯だ。


ここで殺されたとしても・・・。




「あの・・・。」



声を絞り出して竜也は言った。



「その飛行機事故に、僕は巻き込まれました。

 
 その時、僕は彼を見ました。彼が僕達を助けてくれたんです。」



結城が額を押さえた。


揚羽は黙って下を向いた。


秀美は、緊張した面持ちで竜也と親子二人の顔を見比べていた。


エリウッドが何か言いかけたが、その前に女は



「あなた、彼を見たの?」


と静かに聞いた。首を縦に振ると、彼女は鼻を鳴らして言った。



「人間は自分達を助けた彼のことなんか、


 全然知らずにいるんだと思ってたわ。」


「ありがとう。それと・・・ごめんなさい。」


そう言って、再び深く頭を下げる。


女は何も言わなかった。


緊迫した空気が辺りに流れる。


「母さん・・・。」


エリウッドが促すように、女の腕を引っ張った。


すると女は激しく頭を振って、


「そんな事をしても、許さない!!」


と叫んだ。


そして、手を竜也の顔の前へと突き出す。



「止めなよ!!」



エリウッドが咄嗟にそういって、女の手を引いた。


熱い何かが竜也の頬すれすれを通過して行った。


それでもちりちりと痛む。


けど、怯んでなんかはいられない。


目を伏せ、じっと堪える。


そんな彼の様子を見て、女は思った。



(この人間も、彼と同じ・・・。人の事を第一に考える人なんだわ。


そのために自分を犠牲にしてもいいと・・・。)



彼女は強く唇を噛む。



(・・・馬鹿みたい。そんなのただの自己満足にしかならないじゃない。


何でそこまでするのよ?何で、そこまで出来るのよぅ・・・。)


手をぎゅっと握り締める。


人間の少年に愛するあの人の面影が重なる。


(惑わせるような事、しないで。このまま自・にやらせてよっ・・・!)


頭を振り、気持ちを入れ替えようとする。


その時、目に飛び込んできたのは足元に広がる池の色。


暗くよどんだその色と感触は、今まで感じ続けてきた悪意、そのもの。


それが、彼女の体に纏わりつき、彼女を蝕んでいく。


女は目を上げた。


迷いは消え失せていた。


近くでそれを見ていたエリウッドがはっと顔を強張らせ、竜也を振り返った。




「逃げろ、早くっ!!」




彼のその言葉に、いち早く反応したのは結城だった。


親友の手を引きその場から突き飛ばした。


殺させてたまるもんか、と結城はただひたすらその事だけを思っていた。


恐怖はなかった。


狙いをはずされ、女は憎憎しげに唇を噛み、


素早く次の攻撃を仕掛けようとする。


エリウッドが、彼女の前に立ちはだかり飛びかかろうとした。


その彼の動きが、彼女の後ろに浮かび上がる何かをとらえ、止まった。




彼女の後ろに浮かび上がったのは、黒い影。


黒いフードを身に纏い、手には大きく鋭い鎌が握られている。


その格好はまるで・・・死神。



「何、私を殺しに来たの?」


彼女も彼の存在に気づき、後ろを振り返り押し殺した声で尋ねた。



「・・・・・・・。」


死神は無言だった。


フードに隠れてその表情は見えない。



「勝手な事、しないでよ!!」


女が怯むことなく怒りに任せてその手を振りかざす。


それを流れるような動きでかわし、


死神は手に持った鎌を振り上げ何のためらいもなく


女の胸元へと振り下ろした。



「・・・・!!」



揚羽が声にならない悲鳴を上げ、


竜也も結城も秀美もその光景から顔を背ける。


エリウッドは大きく目を見開いて、


声もなく呆然とその場に立ち尽くしていた。



「あ・・・。」



そんな中、ふと女の口から呟きが漏れた。


と同時に女の胸元から眩いほどの光があふれ出し、


女の表情が怒りに造がんだ悪魔の顔から、


はかなく優しげな美しい女性への顔へと変わっていった。


暗くよどんでいた池の色も、今は青く透き通っていた。



「これは・・・。」



驚いて呟く竜也に、エリウッドが



「前の母さんに戻ってる・・・。」


と言った。



「今、死神に切られたはずなのに・・・。」


揚羽がそう呟き、彼等は一斉に死神の方を見た。


瞬間、竜也とエリウッドの顔が驚きの表情に変わった。





*   * * * * * * * * * * * * * * * * * * * * *   *


その頃、


女は今まで感じていた悪意と言うものが和らいでいくのを感じていた。



(どうして私はこんな事であの人への思いを強めようとしたんだろう。


強められるわけがないのに。


逆に彼を裏切っているって事に気づかずに。)



そして、殺されたはずの自分がこうして生きている事に、


死神にどういう事なのかを尋ねようと後ろにいる彼を振り向いた。



「!!」



彼女の目が大きく見開かれた。


鎌を振り下ろした拍子に脱げたのだろうか。


顔を隠していたフードが脱げて死神の顔があらわになっていた。



「あなた・・・。」


「父さん・・・。」


「あの時の・・・。」


三人の声が重なった。


そう、その死神は女の想い人であり、


エリウッドの父親であり、


竜也達を助けたあの彼だった。


その時と変わらない姿で、彼はそこに立っていた。


あの時と同じ笑顔を浮かべて・・・。



「生きてたの・・・?」


「いや・・・。」



男は申し訳なさそうに首を横に振った。



「あの日、長い距離を一瞬で飛んで、


すぐにあの大きな機体を立て直す属の莫大な力を使ったから、


思った以上に消耗してしまったんだ。


それに彼等が助かった事に安心して少し気が抜けたんだろうね。


少し休もうと向きを変えた時、


すぐそこに新しい飛行機がきているのに気がつかなかったんだ。


彼等には僕は見えない。


ザマ、ないね。


助けようとした自分が飛行機事故に巻き込まれてるんだから。」



彼は肩をすくめた。



「・・・気づかなかったって、


あんなものが近づいてきたら普通気づくわよ。


風だって吹くし、何より凄い音がするでしょう!?」



女が信じられないといった様子でつめよると男は、



「遠ざかる飛行機と近づいてくる飛行機のものとが重なっていたから、


分からなかったんだ。」


「そんな・・・。」



悲しげに女は俯いた。


次に、今まで黙っていたエリウッドがためらいがちに、彼に尋ねた。



「でも何で、そんな格好をしてるの?」


すると男は首を傾げて答えた。


「見て分からないかい?死神になったんだよ。」


それ以外に理由なんてないじゃないかと・・・。


「そうじゃなくて・・・。」


そう、エリウッドはかぶりを振って彼に詰め寄る。


「何で死神になったのかを聞いたんだ。」


死神、それは人の命を食べ自分の命をながらえさせている殺戮者。


振り下ろされた鎌の先にいる者は、残忍な死を約束される。


精霊が・なる者だとすれば、死神は闇。



「何だって、そんなものに・・・。」


呆然と呟くエリウッドに、男は静かに答えた。


「僕はそんな死神になるつもりはないよ。


死≠チていうのは変化=E出発≠チて意味も兼ねる、


 そういうものだともとれるだろう?


 僕はそんな存在になりたいとそう思ってる。


 古い物を切り捨てて変化していく。


 束縛からの解放、新しい出発。」


いいと思わないかい?と笑う彼に、


「でも誰の命も奪わないでいたら自分が危なくなるんだろ。


 また、死んじゃうんじゃないのか。」


心配そうに見上げるエリウッドに彼は、肩をすくめてみせた。


「寿命が来ている人からだけでも、充分間に合うんだよ。


 奴等は、命の味がお気に召した様子で


 何かと狙って歩き回ってるみたいだけどね。


 特に、子供や若い娘の命が大好物みたいだ。


 いろいろと理由をでっち上げたりする。」


その話に、その場にいた全員が顔をしかめる。


恐怖で体が震えた。


「そんな奴らに、セリアを殺させるわけにはいかないからね。


 セリアは奴等の格好の狙いの的になってたんだ。


 自殺した者はそういう狙いの的になりやすいんだ。


 けど、こうして悪の束縛から解放されれば、


 精練されれば的から外れやすくなるのさ。


 僕はそういう風に狙われている人達を解放し続けて行こうと思う。」


彼のその言葉に、いいんじゃない?と微笑む彼女に彼は続けた。


「セリアはもうすでに死んでいるから、


 あっちの世界に送らなきゃいけないんだ。


 大丈夫、会いに行くよ。心配しなくてもいい。」


彼女はパアッと顔を輝かせ、


「あなたと一緒にいられるなら、どこにだって行きます。」


と答えた。


それに頷き返し、彼はふと視線をエリウッドの隣に移した。


そして、すごく言いずらそうに呟いた。


「それから・・・、そこの女の子にもその必要があるみたいだね。」


「!!」


彼を除く全員が、はっと息を飲んだ。


真由子の事だ。


いろいろありすぎて、そっちの方に気を取られてしまっていた。


彼女はもう、ほとんど息をしていなかった。


うずくまった状態で硬直し始めてもいた。



「そ、そんな・・・。」


エリウッドが放心しきった様子で呆然と呟く。


が、次に父親につめよって懇願するようにたたみかけた。



「父さんは死から解放してくれるんだよね。


 新しい出発へ導いてくれるんだよね。


 母さんの時みたくさ、元にもどしてくれるんだよね。


 だったら、真由子を助けてよ。ねえってば。」



そんな息子に、彼は顔を背け造っくりと口にした。



「出来ないよ、エリウッド。


 彼女は呪いをかけられたとはいえ、もう寿命がそこまできてるんだ。


 それに逆らう事は出来ないんだよ。」


「そんなのってないよ!ねえ、母さん。


 母さんはどうにか出来ないの?


 今からでもまだ間に合うかもしれない。呪いを解いてよ!」


間に合う、とは思えなかった。


彼自身もそうだろうと頭のどこかではきっと分かってはいたのに、


信じる事は出来なかった。


母親も父親も、


人間の子等もその気持ちが痛いほど良くわかったから


誰も引き止めたりはしなかった。


母親は、自分のしでかしてしまった事への罪悪感に思いつめた表情で、


真由子の前にひざまづいた。


そして手を前にかざし、なにやら呟き始めた。


そして祈るような気持ちで手を十字にきって、目を瞑った。


途端に母親と真由子の体が金色の光に包まれた。


そのあまりの眩しさに、彼等は目がくらみ思わず目を閉じた。


しばらくして目を開けると、驚愕した表情の母親と、


変わらない姿でいる真由子の姿がそこにあった。



「嘘・・・。」


母親は呆然と呟いた。


「はじき返された・・・?」


打つ手は、もう残っていない。


それでもなおかたくなに首を横に振り続けるエリウッドに、


父親は優しく肩に手をかけ囁きかけるように言った。


「別れが辛いのは分かる。


 けど、このままじゃ彼女は苦しみから逃れる事は出来ないよ。


 死んでからもね。


 生き返らせることは出来ないけど、苦しみから解放する事なら出来る。


 その方が、彼女のためじゃないかい?お前も、その方がいいだろう?」


エリウッドは目に涙を浮かべながらも、静かに頷いた。


そして袖で涙を拭いとって思い立ったように顔を上げ、父親を見上げた。


「分かった。」


その様子に満足したように頷き、彼は心配ないよと笑って見せた。


そして先ほどと同じように、流れるような動きで鎌を振り上げた。


そして、目の前の二人めがけてそれを振り下ろした。


そして二人の胸元からあふれ出す光で辺りは温かい雰囲気に包まれた。


その光に包まれて母親は空高くへと消えていった。


そして、真由子はその怪物の姿から


あの美しかった少女の頃の姿へと変わっていった。


そして、何かいい夢を見ているのだろうか。


凄くうれしそうな、穏やかな表情に変わっていった。


苦しみから、解放されたのだろう。


その少女の顔を眺めながら、エリウッドは目を細めて心の中で呟いた。



(さよなら、真由子。)



その言葉とともに、彼女の体は薄く透き通っていった。


そして、消えた。




面白かったらクリッククリック♪


人気ブログランキング / 学生ブログランキング

posted by 霧沢美咲 at 10:11| Comment(8) | TrackBack(0) | ファンタジー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
エリウッドの父母が謎の元だったとは・・・意外な部分でおもしろかったです。
真由子ちゃんまで連れていかれちゃった〜。仕方ないけど悲しい(* ´д`)(´д` *)ネー。
Posted by まこティ at 2005年09月14日 20:49
やったぁ!!意外性ありました!?
ふっふっふ〜、嬉しいな♪

真由子ちゃんが死んじゃうのは、私としても忍びないです〜〜・・・(泣)
Posted by 美咲〜まこティさんへ at 2005年09月14日 21:00
宗教はお嫌いですか?実は私はカトリックです。
主キリストも神の御子でありながら、我々人間の罪の為に死をもって購われた。十字架上の死をもって、そして3日後に甦られた。私達は、そのことの証をしなければならない。でも現実に出来ない、私は偽善者。他人の為に命を投げ出す事等とても出来ない、どころか、まだ人を、押しのけて
でも我先にと、、、助かろうと、する、浅ましい
自分だと、思うとゾッートします。だからこそ
主よ、来てください、と祈る毎日です。
Posted by Gucci at 2005年09月20日 17:37
私読んでるうちにすっかり美咲さんのファンになりました。美咲さんって有名なんですね。犬養道子さんや
曽野綾子さんのような作家になるのも夢じゃないですね。スバラシイ創作力ですね。頑張ってください。
By Gucci 9・21
Posted by gucci at 2005年09月21日 11:37
宗教ですか?嫌いではないです。
というより、宗教についてさわりの部分ですら良く知らなかったりするから・・・(汗)

「他人の為に命を投げ出す事が出来る」というのは私の憧れです。
口では何とでも奇麗事は言えます。
実際には、その場に立った時に逃げ出してしまうかもしれません。
だけど、出来るか出来ないかはまた次の問題。
今は、書いて胸に留める事から始めたい。
希望が真の本気に変わるように。
私はそういう人情のある作品を書きたいなぁという風に思います。

ゆっ、ゆゆゆゆ、有名・・・って私が??????
どこからそんな風に思ったんでしょう???
私はただの、就職に悩むしがない大学生ですよぅ^^;
あー、ビックリした☆
これからどんどん自由時間が減って書く事も少なくなるかもしれませんが
この趣味はずっと続けていけたら良いなと思っていますので、
どうぞ、よろしくお願い致します^^
Posted by 美咲〜 Gucciさんへ at 2005年09月21日 12:45
何故かといえば、ヤフーさんでも、OCNでもキヲクノカケらで検索すれば、URLがわからなくても直ぐに検索出来るのでブログ界では、かなり知られている人
だなぁなあと思いました。ということは。つまり
有名だと言う事になるでしょう。決しておべんちゃら
で言ったのではありませんよ。とても尊敬するように
なってきました。どうかよろしくお願いします。
Posted by at 2005年09月22日 11:35
また、ミス、署名わすれました。Gucciです。就職も
頑張ってください。
Posted by at 2005年09月22日 14:29
嗚呼!そういう意味での有名って事でしたか!
良く分かりました。
人から尊敬を抱かれたのは初めてなので、戸惑い気味ですが・・・期待に沿えるよう頑張って生きたいと思います♪

はい!就職の方も頑張りますよー☆
Posted by 美咲〜Gucciさんへ at 2005年09月22日 17:57
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。